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2012-03-28

FINAL FANTASYⅧ攻略日記20 リノア救出&ラグナ大統領登場

スコールが宇宙空間で無事リノアを救出したのはいいものの、漂流していることには変わりない状況。
途方に暮れる中、そこに突如現れた飛空挺ラグナロク、これに乗って地球へ帰還。
中に入るとプロパゲーターが8体、全部倒す必要があるんですが、
倒す順番は赤、紫、緑、黄の計2体ずつを連続で倒さないと途中で復活します。
全部倒せばコクピットに行けて地球へと帰還します。
ここでスコールリノアの二人きりになり主題歌の"Eyes on me"が流れます
飛空挺ラグナロク
もはや完全にラブゲー、バトルモード全開だったオープニングから完全に一変、
そう言えばFF4でもセシルローザという二人のカップルがいたなぁ...
FF8屈指の名シーン登場、エスタ国立魔女図書館で自ら封印されることを望んだリノア、キスティスに叱咤されて
やっぱり取り返しに行くことを決意します。
魔女図書館に到着、戦闘はないです、リノアのもとへ行きます。
「魔女でも...いいの...?」
これで無事救出、けどたったこれだけです、ボス戦とか何もなしwww
昔のFF8のCMでは必ずといっていいほど流れた名シーン、でも実際にはEyes on meは流れない、なぜここで流さない?
でもFF8こそ最高傑作だ!と主張する人もいます、まぁ賛否両論が激しい作品ですね。
エスタ国立魔女図書館

さてリノアも無事救出、すると官邸からキロスと名乗る人物から連絡が。
キロスといえばあのキロスです、ここでエスタ大統領官邸に行くと案の定キロスとウォードが。
となれば当然大統領はあのラグナです、なぜエスタ国の大統領なんかに。
それに大統領なのに服装が地味すぎ、キロスとウォードの服装もちょっとアレだけどwww
その後はオダイン博士から作戦会議、流れを簡単に説明すると
・ルナティックパンドラに入りエルオーネを救出する。
魔女アデルを倒す。
・リノアにアルティミシアが乗り移るのを待つ。
・アルティミシアがリノアに乗り移ったら、エルオーネがアルティミシアごとリノアを過去の魔女に送る。
・過去に行ったアルティミシアが発動させた"時間圧縮魔法"の影響を感じたら、エルオーネがリノア及びアルティミシアを過去から切り離す、するとリノアは現在に、アルティミシアは未来に戻る。
・残った過去現在未来がくっついた時間圧縮世界を未来方向へと進む。そこを抜ければ、そこがアルティミシアの存在する時代、そこでアルティミシアを倒しておしまい。
ラグナ曰く
「この作戦に必要なのは愛と友情!それからこの作戦を信じる勇気!
名づけて『愛と友情、勇気の大作戦』だ!」
...というのが作戦の流れなんですが、あまりにもゴリ押し過ぎるんじゃないか?
本当にうまくいくのか不安、そもそもおじゃおじゃると言ってる科学者が胡散臭い。
どうでもいいけどこの時点でラグナとスコールの関係がハッキリとわかる描写がない、
ウォードから父親に似なくてよかったなと言われます、もちろんこれでだいたい想像つくけどwww

以上でDisc3の本編も残すところルナティックパンドラ攻略だけとなりました。
他にも重大なミニイベントや寄り道などでG.F.を入手できたりする場所があります。
・サボテンダーアイランドでジャボテンダー、ティアーズポイントでグラシャラボラス
・海洋調査人工島でバハムートエデン
・チョコボの森探索、UFOイベント
・天国に一番近い島、地獄に一番近い島
・カードクイーンからレアカード
・最強武器作成
その他メテオやアルテマなどの超強力魔法を入手してジャンクション、最強育成などなど...
やることは結構たくさん、大変です。クリアまで後どのくらいかかるんだろう (´д`)www
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genre : ゲーム

2012-03-27

FINAL FANTASYⅧ攻略日記19 ルナティックパンドラ襲来&魔女アデルの復活

-ルナティックパンドラ襲来-
今回の記事も長いので2部構成です。
エスタを出た後はルナベースへと向かいます、アンジェロまでも一緒に来てる、すっかり忘れてたなwww
ルナベースでスコールリノアと後1人が宇宙に向かいます、しかし後の展開を考えるとここで誰を連れてきても戦闘には参加しないんだよね。
スコール達が宇宙へと旅経ちます、本当にすごい科学力ですな、あっという間に大気圏外に放出。
その後ゼルイデアらで行動するんですが、ここで何と巨大な建造物がエスタに接近。
直方体の奇妙な形、ルナティックパンドラ登場、エスタの首都に近づいている。
急いで戻ってオダイン博士から事情を聞きます、20分という制限時間内にエスタ首都内のいずれかの最接近ポイントからパンドラ内部に入れます。
15~12分の時点で中に入れる場所でスタンバイ、この中ではいくつかアイテムが手に入ります。
ここであのDisc1の【ラグナ編 part2】が重要な意味を帯びてきます、内部を調べるとその【ラグナ編】で探索したあの謎の遺跡とよく構造が似ています。
その時の行動如何によって手に入るアイテムが増えてきます、鍵を失くしていたり、床にトラップをしていたりとかでラブラブGとか高出力発生装置とかのレアアイテムが手に入ります。
しかしここで大誤算発覚、床のトラップの所で真ん中しか開けていなかったがために右側にある高出力発生装置が手に入らない。
なんというミス、まさか全部開けられたなんて... ていうか開ける順番に問題があったのかもwww
その他はアルテマとかメテオとかもドローできるし、早さの書も手に入ります。
先に進むと謎のロボットが出現、メンバー全員吹き飛ばされ外に出てしまいますwww
ルナティックパンドラはその後ティアーズポイントの真上で停止、なんとも不気味です。
(関係ないけど、内部でガルバディア兵と対戦するときにオーディンが2度も出現、兵士全員真っ二つ。
モンスターならともかく生身の人間までも、ひでぇwww)
ルナティックパンドラ1

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genre : ゲーム

2012-03-25

FINAL FANTASYⅧ攻略日記18 沈黙の国エスタへ

いよいよ大国エスタに行くことになります。
保健室で寝ているリノアの所に行くか、F.H.にガーデンに入ると自動的に先に進みます。
リノアを背負ったままF.H.の橋をひたすら歩くスコール、これは大変www
スコール 「俺、変わったな...」、この時からかなり性格にも変化が見られる。
けどちゃっかり先回りしてたメンバー、なんとママ先生もご一緒に。
イデアを操作できるのはエスタ編の時だけ、でもLv26だしストック魔法もゼロなので使いづらいwww
大塩湖を抜けるんですが、この時もスコールはリノアを背負っている、なんという根性だwww
この大塩湖では一回だけメテオがドローできます、最初のMAPの骨の上を進んだ次のMAPです。
ボスのアバドンはアンデッドなのですが、レイズやフェニックスの尾で一発KOという技には耐性を持っているのでそれなりに強い、それでもケアルガ連発すれば楽勝で倒せます。
その後は壁に隠された謎の建築物からエスタに潜入します、するとベールに包まれたエスタがその姿を表します。

エスタに到着するといきなり【ラグナ編】に突入、これが最後の【ラグナ編】になります。
ルナティックパンドラ研究所で働かされるラグナ達、しかしなぜこんな時もマシンガン持ってんだ。
あと何で月刊武器創刊号がスコール達に受け継がれるのか、もう滅茶苦茶ですなwww
エルオーネを救えばこのシナリオも終了、戦闘回数も少ない。
しかし一回だけインビンシブルと戦闘できるのでレーザーキャノンでも盗みましょう、波動弾が精製できます。
エルオーネ救出 エスタ外観

車に乗ってエスタ大統領官邸まで行きます、それにしても凄い近未来都市、発達しすぎだろ。
オダイン博士が登場、【ラグナ編】とまるで変わってないな。
リノアを預けることにします、そしてその後はエスタ市内を見回ります。
本当にエスタは広いなぁー、そしてマップも複雑で迷いやすい。
ショップの品揃えもさすがにいい、ペットショップにブックストア、ジャンク屋もある。
そしてランダムで景品がもらえるらしい、Cheryl's Shopではロゼッタ石が低確率でもらえます。

エスタの外に出ます、ここの"エスタ大平原"で低確率ながらメルトドラゴンモルボルが出てきます。
メルトドラゴンの方はともかく、一番厄介なのはモルボルです。
初っ端に必ず"臭い息"をしてきます、もう本当に勘弁、FF8最大のトラウマと言っても過言ではない。
暗闇、毒、睡眠、カーズ、混乱、バーサク、ありとあらゆるST異常が発生して下手すれば全滅です。
こんな時にオーディンが出てきてくれたら、なんでこんな時に限って出てこないんだよっていつも思います。
次はルナゲートに行くんですが、その前にティアーズポイントに行ってソロモンの指輪を入手しておきます。
あとで特定のアイテムを必要な数だけ集めればGFグラシャラボラスが手に入ります、ただそのアイテムにモルボルの触手があるだけで嫌気がさす、なんというかスタッフの悪意さえ感じます。

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2012-03-24

FINAL FANTASYⅧ攻略日記17 ランダムハンドとプラス

レアカード収集には最大の障壁となるのがランダムハンドとプラスの2つのルールです。多くのプレイヤーにとっては何度も痛い思いをさせられたことでしょう。
特にセントラエリアの孤児院でイデアシドと対戦するときは、このランダムハンドとプラスという2つの最凶最悪なルールが待ち受けてます。
これで勝てというのはあまりにもキツイ、そして二人ともそれなりに強い、特にシドがwww
要はレアカードさえ手に入ればいいので、これら2つの最悪なルールは何としても消したいですよね。
今回は実際にセントラエリアでランダムハンドとプラスの2つの厄介なルールを廃れさせることに成功しました。
プラスルール ランダムハンドルール
カードルールがどういった経緯で廃れるのか、については追記で説明することとします。
ランダムハンドの場合は弱いカードを"カード変化"のアビリティで使いまくれば減らせるので、その分強いカードを出しやすくはなります。
しかしプラスのルールに関しては、運用素も絡み、なお且つ敵側も執拗にこのプラスを狙ってカードを置くようになります。その結果2枚もひっくり返され、さらにコンボでもう1枚持っていかれるという最悪の結果になるパターンも出てきます。
故にプラスの方がカード集めには最も邪魔なルールではないかと思われます。
もちろん逆にこちら側がプラスを狙えば一発逆転もあるんですが、なぜかうまい具合に行かないんですよねwww

今回の目的はセントラエリアのプラスかランダムハンドの排除です、場所はギリギリセントラエリアに属するウィンヒルがお勧めです、もちろん孤児院でもいいですけど移動が面倒ですよね。
まずトラビアでカードゲームした後に、セントラ地方に属するウィンヒルでカードゲーム、
するとプラスルールがまず廃れました、キタ━(゚∀゚)━!!
プラスざまぁwww これでだいぶ楽になりました。
これで本来ならよしとすべきなんですが、もう一つ大事なことがあります。
それはドールのランダムハンドです、いずれこのドールで大事な勝負があるのでその時のことを考えてこのドールのランダムハンドを今の内に消しておこうと考えました。
ウィンヒルの後でドールでカードゲーム、しかし実際に消えたのはエレメンタル、うーん惜しい。
だけど今回はこれでよしとします、ドールの大事な勝負は正直まだ先でもいいのでwww
とりあえず今は孤児院でイデアとシドからレアカードを奪うことだけを最優先とします。
イデアからはイデアのカード、そしてシドからはサイファーのカードが手に入ります。
ここでイデアとカード勝負、すると一回勝負して結局イデアのカードは手に入らなかったんですが
何とその後でランダムハンドのルールが廃れました。
実はプラスさえなくなればいいと思っていたんですが、ランダムハンドまで消えてくれたのは本当にうれしい誤算ですwww
これならもう怖くないです、オープンルールがないのが残念ですがもう大丈夫だと思います。

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theme : ファイナルファンタジーシリーズ
genre : ゲーム

2012-03-23

FINAL FANTASYⅧ攻略日記16 セントラ遺跡でオーディン&トンベリ

いよいよDisc3に突入しました。
冒頭は保健室で【ラグナ編】に入ります。
この【ラグナ編】でやることは本当に少ない、映画撮影でドラゴン倒すだけ。
最初の剣での決闘はほとんど遊び、構え方がサイファーそっくり、この映画の影響を受けたのか?
ラグナ映画撮影
ルブルムドラゴンはHPが約19000もあって相当強いですが、まぁ何とか倒せるでしょう。
あんまり強い魔法もドローできなかったのが残念www

その後は"白いSeeDの船"を捜すことになるんですがここでちょっと寄り道します。
Disc2でやり過ごしたセントラ遺跡に行ってみたいと思います。
セントラ遺跡でやることは主に二つ、GFオーディンGFトンベリ入手です。
まずオーディンから、セントラ遺跡に入るといきなり"20分"というタイムアタック突入。
あまりにも唐突すぎ、しかもエンカウントモンスターはほぼトンベリなのでディアボロスの"エンカウントなし"は必須です。
トンベリは一匹約2万のHP、ある意味オーディンより強いwww
仕掛けを解いて、コードを入力していざオーディンと対決。
とはいうもののオーディン何もしてこず、要するに時間内に倒せということでしょうね。
鍛え抜かれた今のパーティーなら、普通に攻撃するだけで難なく撃破、トリプルをストックする余裕まであったwww
因みに時間切れとなると、おなじみの斬鉄剣で一掃されます、やはり回避できない。

オーディン入手後はGFトンベリの番です。
上に書いたようにトンベリはHPが2万もあり、なお且つ今までに倒したモンスターの数に比例するダメージ"みんなの恨み"を使ってくるのでかなり倒しづらいです。
HPが高いのでグラビデを使いましょう、またメルトンで体力0にした後物理攻撃でフルボッコ、トンベリ狩りするときはメンバー全員男にしておくのがよいかと思います、またアーヴァインの特殊技ショットもうまく活用すると楽です
このトンベリを20体倒せばその後ランダムでトンベリキングが出てきます。
このトンベリキング、HPが90000、レベルが36とかなり強い。
攻略法ととしては元のトンベリと同じくメルトンで体力0にさせる、ただ今度はグラビデが効かないので長期戦は避けられない。
攻撃方法の中心はじたんだ、全体に約1000のダメージを与える攻撃。
ハッキリ言ってこの攻撃ぐらいしかしてこない、時々"とぎたて"を使用する程度。
"とぎたて"は今まで倒した敵の数×30というダメージなのでHPが少なければ即死なんですが。
実はこの技はあんまり使ってこないかも、事実今回の戦いでは一回だけしか使用してこなかった。
この位のレベルだと、アレイズがドローできるので狩るのもちょうどよい。
アレイズを狩りつつ普通に攻撃しまくる、HPが9万もあるのでその間に相当量のアレイズがドローできます、じたんだを使ってきたらメガポーションなどで回復。
見事倒すと縮んで、元の大きさに戻り「ご、ごめんなさい」と言って謝る、以後はGFトンベリとして戦力に加わる。
ショップ関連のメニューアビリティが超便利。
しかしトンベリを20体も倒したというのにその間オーディンが一度も出てこなかったのは何でだろうなwww
セントラ遺跡もクリアしたので後は普通にストーリーを進めるつもりです、ではまた。

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